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親子ネットについて

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親子ネット講演会の様子

「お子さんが戻ってきた当事者の体験談」
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親子ネット定例会の様子

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親子ネット定例会(自助)の様子

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母親当事者による記者会見の様子

厚生労働省記者クラブにて
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母親当事者による記者会見の様子

厚生労働省記者クラブにて

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親子ネットへの
ご入会について

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寄付のお願い
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お知らせ&レポート

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親子ネットについて

親子ネットは2008年7月、別居または離婚後の親子が「自然に会える社会」を目指し、発足した当事者団体です。


別居・離婚後の親子の交流は、子どもと一緒に住んでいる親の意向に大きく左右されており、約7割の子どもたちは両親の離婚により離れて暮らす親に会えなくなっています(2016年厚労省調べ)。


親子ネットではこのような状況を変えるため、長年、法制化のための働きかけや、お子さんと会えなくなっている当事者に対して情報提供などの当事者支援活動を行っています。

〇法制化活動

別居・離婚後の親子交流を促進する民法改正、関連法案の成立、公的支援制度の確立を目的に国会・地方議会、政府、地方自治体などに対し法改正のための働きかけや、講演会や勉強会等を通じ、メデイアなど世論への啓蒙に取り組んでいます。

※2021年3月、「離婚後の子の養育の在り方」の検討のため、法制審議会家族法制部会が発足、弊会代表も委員として参加し、民事法制改正のための調査審議が進められています。

法務省(法制審議会ー家族法制部会)

〇当事者支援活動

我が子に会えない苦しみや、親子の絆を断たれた子どもの健全な成長への不安を共有できる当事者団体です。 定例会に参加することで、現況の分かち合いや会員同士の情報交換も可能です。

定例会には経験の長い運営委員や弁護士、臨床心理士など支援者なども参加しています。

※参加がない場合もありますので、詳細はお問い合わせください。

もっと知る

別居・離婚後の親子交流を促進する民法改正、関連法案の成立、 公的支援制度の確立を目的に国会、地方議会への陳情、講演会、勉強会等、 法改正のための働きかけを実施しています。

我が子に会えない苦しみや、親子の絆を断たれた子どもの健全な成長への 不安を共有できる当事者団体です。 定例会に参加することで、現況の分かち合いや会員同士の情報交換も可能です。

親子ネットでは
こんな活動をしています

報道

親子ネットへのご入会について

会員は当事者、賛助員は会の活動に賛同していただける方が加入できます。

会員のメリット

  1. 定期発行の会報が届きます。
  2. 本会の催す企画に参加し、本会作成の情報や資料を閲覧できます。
  3. 会員専用掲示板(サークルスクエア)を利用しての情報・意見交換ができます。
  4. 本会の運営に参加し、意見や提案ができます。
  5. 本会の役員を選出すること、また役員に立候補することができます。
  6. 日常的な情報交換の場に参加することができます。

詳細につきましては、下記からご確認ください。

入会について

寄付のお願い

親子ネットの活動は、ボランティアで成り立っており、会員の皆様から頂いた 年会費で運営をしております。活動資金は、会報やビラの印刷・発送、HPの 運営、種々の勉強会・集会の費用(資料代、施設使用料、講演料など)などに 使わせていただいております。


共同養育や親子交流を保障する法整備を実現するには、規模の拡大や 運営スタッフの増強も重要ですが、粘り強く行動し訴え続けていくためには、 活動資金も欠かせません。会員からの年会費だけでは不十分で、スタッフ個々の 負担により何とか活動が継続できている状況です。ご入会・寄付という形で私達 の活動を支援くださる方を募っております。


寄付へのご協力を何卒よろしくお願い致します。

詳細につきましては、下記からご確認ください。

寄付のお願い